2026年2月27日TBSラジオのPodcast番組『カラタチの最果てのセンセイ!』にて、カラタチの前田壮汰が、47年の歴史に幕を閉じたダイエー西台店の閉店セレモニーに「賢者タイム」で参加したと告白していた。
前田壮太:ダイエー西台店、47年間ありがとうございました。
大山和也:いや、急にダイエーの話から入るんですか?
前田壮太:昨日、2月22日ダイエー西台店が幕を下ろしました。
大山和也:はい。
前田壮太:これから俺は、どこでシコればいいんだ!
大山和也:まぁ、だからイオンでいいんじゃないですか?イオンに変わるわけでしょ?
前田壮太:変わるけど、変わるまでに時間がかかるんだ。
大山和也:ああ、リニューアルするってことなんですね?
前田壮太:知らない方に言いますとね、ダイエー西台店は食品館と駅前館の2つに分れてまして。
大山和也:そうなの?
前田壮太:僕は、自宅に帰る前に駅前館、2階のトイレの奥の個室で射精して一休みして…
大山和也:お前さ、そんなサラサラ、サラサラさ、当たり前のように言っちゃいけないこと言ってんのよ。
前田壮太:でも、もうバキュン入ってなかったから、過去の配信では。
大山和也:いや、入ったり入らなかったりしてますけども。
前田壮太:そこで一休みしてから、食品館に行ってから夕食を買って帰るっていうのがね、ルーティンだったわけです。
大山和也:一応、貢献はしてるってことなんですか?
前田壮太:食欲と性欲を同時に満たしてくれる、それがダイエー西大店だったわけです。
大山和也:オメェだけだよ。
前田壮太:でね、数ヶ月前にね、エゴさしてましたら、「カラタチのアイドルオタクの方、ダイエーで見かけたけど何してたんだ?」ってポストをしてる方がいいましてね。マスターベーションです。
大山和也:やめろ、お前。あんまりはっきり言うな、お前。
前田壮太:そんなダイエー西台店が昨日、閉店してしまいましてね。
大山和也:はい。
前田壮太:47年ですよ。僕がシコリ始めてから15年ですよ。
大山和也:お前、15年そこでやってんの?お前、ヤバくない?普通に。
前田壮太:NSC卒業してから。
大山和也:犯罪とかじゃないの?それってわからんけど。
前田壮太:多分、700億匹ぐらい、精子死んでると思う。
大山和也:違う、違う。なんで自宅でやらないの?
前田壮太:やっぱりなんか緊張するっていうか。
大山和也:ななまがりの森下さんみたいなこと言ってる?家で飯が食えない、みたいな。
前田壮太:家でシコれない、みたいな。
大山和也:じゃあ、お前一生セックスできないよ。
前田壮太:だから、家じゃできないね。
大山和也:なに?「家じゃできない」って。何なんだよ、お前。
前田壮太:で、普段はね、22時半までやってるんですよ、ダイエー。
大山和也:はい。
前田壮太:最後の日は、19 時に閉店ということで私も行ってきました。
大山和也:はい。
前田壮太:いつものようにトイレに向かい、個室に籠もり。
大山和也:イッてきましたも、そっちの意味になるからな。
前田壮太:18時半頃ですかね、無事ラストスプラッシュして参りました。
大山和也:何がラストスプラッシュだよ、お前。普通に電波にこれ乗るわけでしょ?これ、大丈夫なの?これ、なんか普通にサラサラ、サラサラ言ってるけどダメなんじゃないの?
前田壮太:個室トイレだから別にいいんじゃないの?別に、他の人に迷惑かけてないからね。俺、5分で出てくるから。
大山和也:このラジオが売れてねぇからバレてないだけで、後々、この音源聞かれたら結構騒ぎになるんじゃねぇのか?お前。
前田壮太:涙も出ましたよ。よくあなたが言う、「上も下も泣いた」ってやつですよね。
大山和也:一緒にしないでくださいよ、全然違いますよ。俺は感動してっていうやつね。
前田壮太:で、終わった後、下に行ったらちょうど閉店する時間になってて。ダイエー西台店の最後を見るため、めちゃくちゃ人が集まってたんよ。
大山和也:はい。
前田壮太:閉店セレモニー、店長とかお店の人たちがみんな並んで、「ありがとうございました」って頭を下げて。
大山和也:はい。
前田壮太:その中にね、賢者タイムほやほやの俺も混じりまして、「ありがとうございました!」って頭下げてね。
大山和也:うん。
前田壮太:地元の人間として。
大山和也:15年ぐらい住んでるわけですからね。



