オードリー春日、若林から小説『青天』を渡されなかったため仕方なく本屋へ買いに行ったと告白「本気なのか?」

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2026年2月21日放送のニッポン放送系のラジオ番組『オードリーのオールナイトニッポン』(毎週土 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・オードリーの春日俊彰が、若林正恭から小説『青天』を渡されなかったため、仕方なく本屋へ買いに行ったと告白していた。

春日俊彰:今週はね、若林さんに色々話を聞いてみたいなとは思ったのよ。ほら、昨日?2月20日にね、若林さん、ほら著書のさ。初小説の『青天』が発売されたじゃないですか。

もう、それについて色々とね、聞いてみたかったんですけども。私もね、読ませていただいたんですよ、それは。密かに楽しみにはしてたんで。アメフトの小説だしね、そもそも。

で、何週か前にね、ここでほら、若林さんが春日には『青天』をね、「渡さない!」なんつって(笑)おっしゃってたじゃない。で、「おい!」とか私は言ってたけども、たしか。その時に「おお、おお、おお…本気かい?」ってちょっとやっぱ思ったもんね。「本気なのか?」って思って。

で、「いや、まぁまたまた」とかいう部分もちょっとありつつ。しばらくこう待ってたのよ、ずっと。とはいえね、なんか春日のもとに届くのではないか、と。そのやらしいね、思いはやっぱあったわけ(笑)

「いや、でも若林さんはああ言ってるわけだから、ないだろうけども。とはいえ、あるかな」なんつって。思ってたけども。2月20日になっても届かなかったわけよ(笑)昨日もね、収録あって。それこそ、Dちゃんも来てたんだけど。

Dちゃんから色々もらうの、月刊アイアンマンとかね、色々こうね、届いたものをいただけるわけですよ。雑誌にしろ、DVD、何にしろ。お手紙にしろ。で、昨日もね、来てたからさ。期待してたんだけど、なんかテキトーな話でなんか時間伸ばしてもさ、全然出してこないしさ(笑)

普段、楽屋終わったらすぐ帰るんだけど(笑)Dちゃんいたから、「あのさ…あの次の3月のあれなんだけどさ」って、テキトーな話でさ(笑)もしかしたら、忘れてんじゃないかと思ってさ、適当な話で伸ばしても、「全然それはあれです。確認しときます」みたいな感じで(笑)全然、出すつもりないからさ。

「じゃあ、まぁうん…お疲れ様」って、帰ってさ。でも、やっぱ読みたいじゃない。だから、どうしたもんかいのぅなんつって思って。本屋さんをやっぱ調べてさ、そしたらさ、もう前も話したけど、私、ほら本を読まない人間だから。本屋さんにね、若林さんみたいに定期的に通うっていう人間じゃないからさ。

ここでそんなような話、「たしかにそうだね」ぐらいしか話をできなかったんだけど、いや、街から本屋さんが消えてるね。もうベタでしょ、これ言ってんの(笑)ごめんなさいね、本屋さんに…だいぶ前に言ってるし、もう世間的にはもう、ベタ中のベタでしょ。「渋谷の開発、何年続くんだろうね?」っていうぐらいベタでしょ、もう(笑)

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