2026年11月4日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『山里亮太の不毛な議論』(毎週水 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、嫌いな人を主人公にした「バッドエンドのミニ小説」を書いていたと告白していた。
山里亮太:ノート、本当に僕にもしもの時あった時に、マジで焼いてくれと思う。結構な量で、トータルで言うと何十冊あるんだろうな、あれ。
本当にそういうことをやってないと…普通の人だからさ、この世界って変わり者が一番カッコイイというか、正義とされる世界だから。変わり者感を出すために、変わり者がしそうなことを一生懸命やってるって時期があったのよ。
それの象徴だからね、あのノートは。本当に書いてたもんなぁ…誰にも見せてない、俺以外は。隠してんだから。
WAONさんが今…もう俺の人間性を知ってるから、驚きはしないと思うけど、見られても。他の人が見たら、引くと思う多分。本当に凄い…しかもそれ、妄想小説だけじゃないから。
その日の反省と、あと俺に不快な思いをさせた人の名前と、その人を主人公にしたバッドエンドのミニ小説。
主人公はあの人ばっかりなんですけど(笑)…悪い奴です。ということでございまして、(蒼井優との馴れ初めエピソードが、自分の妄想にも関わらず信じ込んでいたと判明し)皆さんを震え上がらしてしまってるという、今日でございますけども。

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