佐久間宣行P、キングコング西野・梶原のことを「心底嫌いな時期もあった」と告白「『キンコンヒルズ』で良い時も悪い時もたくさんあった」

2019年10月2日放送のニッポン放送系のラジオ番組『佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO)』(毎週水 27:00-28:30)にて、テレビ東京のプロデューサー・佐久間宣行が、キングコング西野亮廣・梶原雄太のことを「心底嫌いな時期もあった」と告白していた。

佐久間宣行:来週10月9日の放送にゲストが来ます。このコンビです、キングコング!

いやぁ、クリエイターとユーチューバーのコンビ。これ、番組史上最高のブッキングの一つだと思いますよ、私。芸人として成功してですね、そこからさらに新しいことをやってちゃんと成功している不思議なコンビで。

これねぇ、昔、『キンコンヒルズ』って番組、3年か4年ぐらいやったのよ。で、良い時も悪い時もたくさんあった(笑)はっはっはっ(笑)

うん、心底嫌いな時期もあった(笑)今は好き。で、それを全部ぶつけようと思ってるから、俺の思いと。西野と西野単体で会うこともあるけど、梶原とはあんまりガチッと話したことはないから。それもひっくるめて喋りたいなって思ってます。

嫌いだけど好き、好きだけど嫌い。いや、アイツら面白ぇしなぁ、でもあんまりそんなに面白くねぇときもある、みたいな。そういう印象(笑)

コンビでラジオ出演なんて滅多にないと思うので。ということで、そんなキングコングと来週は、「夢」について語りあおうかと思ってます。この番組、ドリームエンタメラジオですから、ついに夢について語り合う。

今まで恥ずかしくて出来なかったんだけど、語り合うんだったら西野が一番いいだろうって(笑)リスナーの夢を応援する放送をお届けしたいと思ってるんですよ。



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