高田文夫、三遊亭円楽・伊集院光の二人会について言及「伊集院が何十年ぶりかで、久しぶりに落語会をやるっていうんで」

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2021年6月14日放送のニッポン放送系のラジオ番組『高田文夫のラジオビバリー昼ズ』(毎週月-金 11:30-13:00)にて、放送作家・タレントの高田文夫が、三遊亭円楽・伊集院光の二人会について言及していた。

高田文夫:そう、そう。昨日、円楽・伊集院二人会やったんだよね?

松本明子:凄い大盛況だったらしいですね。

高田文夫:よみうりホールでね。

松本明子:はい。

高田文夫:そう、そう。二人会やって。伊集院が何十年ぶりかで、久しぶりに落語会をやるっていうんで。

松本明子:落語をやるっていうことですか。

高田文夫:そう。みんな見に行って、昼がゲスト、ナイツかな。で、夜が爆笑問題でね。

松本明子:ああ、もう豪華な。

高田文夫:みんなやったんでしょ。俺、ちょっと行けなかったんだけど。

松本明子:そうですか。

高田文夫:渡辺っていうのがレポートでくれるんだけどさ。「なかなかいい会でした、師弟と」ってさ。

松本明子:はい。

高田文夫:で、ネタがさ、『一文笛』ってさ、大阪の上方の話でさ。円楽がざこばさんから教わったっていう。

松本明子:はい。

高田文夫:「一文」でさ、それを渡辺がさ、「円楽師匠が貫禄の『一門笛』を聞かせました」って書いてあるんだよ(笑)

松本明子:ふふ(笑)

高田文夫:アイツ、今頃真っ赤になってんだよ(笑)

松本明子:ふふ(笑)

高田文夫:円楽・伊集院だからってさ、シャレかよって(笑)

松本明子:ふふ(笑)

高田文夫:でも、まぁ無事やったらしくって、よかったね。

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