千原ジュニア、板尾創路との出会いは先輩芸人の引っ越しを手伝っていた時に「明日、迎えに来てくれ」と急に言われたことがきっかけだったと明かす「当時15歳で…」

2020年4月21日放送のテレビ東京系列の番組『あちこちオードリー』にて、お笑い芸人・千原ジュニアが、板尾創路との出会いは先輩芸人の引っ越しを手伝っていた時に「明日、迎えに来てくれ」と急に言われたことがきっかけだったと明かしていた。

若林正恭:東京の吉本の芸人さんとの絡みはあったんですか?

千原ジュニア:ないない。板尾さんだけ。

若林正恭:ああ、板尾さん、どうやって最初仲良くなるもんですか?劇場が一緒だからですか?

千原ジュニア:いやいや、吉本は、先輩の引っ越しを後輩がやる、みたいな。

若林正恭:ああ。

千原ジュニア:脈々と受け継がれてて。吉田ヒロさんって方が引っ越したマンションの9階に当時、板尾さん住んではって。

若林正恭:はい。

千原ジュニア:で、引っ越し側が10人ぐらいの中で、引っ越しが終わった時に、板尾さん降りてきはって。

若林正恭:はい。

千原ジュニア:なんか知らんけど、「お前明日3時にジーパン買いに行くから、家、迎えに来てくれ」って帰って行きはって。

春日俊彰:へぇ。

千原ジュニア:俺、15歳やで、その時。

若林正恭:へぇ、15歳?

春日俊彰:15歳の子に(笑)

YOU:ずーっとウロコ描いてた時じゃない?

千原ジュニア:ふふ(笑)よう知ってんなぁ(笑)

若林正恭:ウロコ描いてたんですか。

YOU:この子、引きこもりで。ずーっと黒いペンで魚のウロコ描いてたの。

若林正恭:ウロコですか。

YOU:そこから急にジャックナイフだから、ビックリする。

若林正恭:いいですね、経歴が(笑)

春日俊彰:生まれはウロコだったんですね(笑)



あちこちオードリー

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