2026年5月16日放送のMBSラジオ系のラジオ番組『アッパレやってまーす!』(毎週土 24:00-25:30)にて、お笑いコンビ・極楽とんぼの山本圭壱が、西野未姫の第二子出産は「計画無痛分娩」で苦痛ない様子で終えることができたと明かしていた。
加藤浩次:第二子、おめでとうございます。
山本圭壱:いやいや、イジるとかイジらないとかじゃなしに、そうでしたということです。
加藤浩次:いや、「そうでした」ってなに?「ありがとうございます」でしょ?
山本圭壱:ありがとうございます、はい。
加藤浩次:何?何?
山本圭壱:第二子誕生しました、ありがとうございます、ありがとうございます、ありがとうございまーす!
河合郁人:なんだ?なんだ?(笑)
山本圭壱:なんだなんだって、河合君、分かるでしょ?
加藤浩次:やっぱり2人目はちょっと楽だった?1人目より精神的に。
山本圭壱:全然楽です。全然楽でしたね。やっぱり、1人目の方がやっぱり初めてだからっていうのはあったんですけど、2人目はなんだろうな…この日に、こういう風にこんな動きをして、こういう風になるよっていうのが、もうほぼほぼ分かってるんで。
加藤浩次:うん。だから1人目からまだ2年ぐらいでしょ?
山本圭壱:1年半ですね。
加藤浩次:ってなったら…結構あれだったでしょ?安産だったでしょ?
山本圭壱:安産です。だからね、計画無痛。
加藤浩次:あ、計画無痛だったんだ?
山本圭壱:計画無痛だったんで、当日入ってもうお部屋に行って、じゃあそっから色々用意をして、その日の夕方に。だいたい17時から18時ぐらいの間ですねって言ったら、17時半に「あ、もう行きますね」って言ってもうポコっと顔が出てきてみたいなのがあって、私は見れないですけど。
加藤浩次:だから結局、難産でしたとかないってことだよね。
山本圭壱:難産でしたってない。そういうパターンもあるみたいなんですけど、誰もがそういう風になるわけではないけど、10分です。宣言されてから、もう10分です。
河合郁人:そんなにすぐ?
山本圭壱:大体ね、そういう感じで1時間ぐらい前から入ってんだけど、なんか用意をして、「じゃあそろそろですね」って。「あ、ほら顔が出てきた」みたいなんで、触るんですよ、本人も。
加藤浩次:頭をな。
山本圭壱:頭が触れて。で、私はこっち側、顔側にいるから。それはちょっと見れないですよね、見ないですよね。でも見てもいいんですって。
河合郁人:へぇ。
山本圭壱:だからちゃんと回り込んで見られる旦那さんもいるし、ご家族の人もいるんですけれど、「どうされます?」って言うから、「いやいや、僕大丈夫です、こっち側でいます」って。だけどこう、取り上げる瞬間は、全然その取り上げる瞬間も「はぁ、はぁ…」っていうのがもう特別なく。
加藤浩次:だから、ヒーヒーフーないんでしょ?
山本圭壱:ないです。1人目はありましたよ。1人目、「痛いー」とかっていうのはあったけど、2人目はもう全然。
加藤浩次:だから、ちょっと痛みはあるんだけど、緩和されてるから冷静でいれるってことだよな?。
山本圭壱:そう、そう。で、寸前どころかずーっと喋ってるって感じ。

