2026年3月22日放送のTBSラジオ系の番組『川島明のねごと』(毎週日 19:00-20:00)にて、お笑いコンビ・麒麟の川島明が、THE SECONDの時期が近づくと囲碁将棋が再評価されるも終わると「一旦、そこで凪になりまして」と指摘していた。
川島明:THE SECONDの決勝が近づくにつれて、やっぱ囲碁将棋やっぱ凄いぞみたいな。
天津飯大郎:はい。
川島明:で、やっぱ本番もめちゃくちゃおもろいぞってなって。一旦、そこで凪になりまして。
文田大介:ふふ(笑)
川島明:またTHE SECONDの時期に元気になる。
根建太一:そうっすね(笑)本当そうっすね(笑)
川島明:春ですね、春ですよ、囲碁将棋が。
文田大介:だから最近、劇場もずっと出させてもらいまして。SECONDの時期が近づくと、10分出番をいただくんですけど、普段は。
川島明:はい、はい。
文田大介:絶対に6分で帰ってきちゃうので(笑)
天津飯大郎:あ、絶対に?(笑)
文田大介:絶対です。で、昨日も麒麟さんもご一緒だったんですけど。
川島明:あ、たしかに。
文田大介:絶対に10分の出番で、僕ら昨日、5分47秒とか(笑)
川島明:ふふ(笑)
文田大介:それを、誰にも言わずに勝手に帰ってきちゃうので(笑)どっかに怒られてるんじゃないかなって、凄いドキドキしてるんですけど(笑)
川島明:たしかに(笑)俺らなんか昨日の出番、トリやったけど、珍しくちょっと巻いてるって言われて。
天津飯大郎:ああ、はいはい。
川島明:トリっていつも、10分、15分押すからってちょっとゆっくり来たら、「あ、もう出番です」みたいな。
天津飯大郎:はい(笑)
川島明:お前らのせいか(笑)
根建太一:全部、僕らのせいです(笑)
文田大介:僕らと、トットもあると思います(笑)
川島明:ちょっと、3分ぐらいウダウダやってよ。お客さんのつかみを。
文田大介:いや、もう調整したいんで。昨日も、3回目だけ麒麟さんが仕事の都合で、結構前だったんですけど。
川島明:そう、先に行かなアカンのよ。
文田大介:田村さんの要らぬアドリブで、お客さんが…
根建太一:お前が言うな(笑)コイツが言っていいんですか?
川島明:いい!あれは全員が叩かないと。



