2026年10月19日放送のテレビ朝日系列の番組『くりぃむナンタラ』にて、ダウ90000の蓮見翔が、伊集院光に反論したのは「腰が抜けるほどつまらない」批判に対してではないと改めて語っていた。
有田哲平:今日は、ダウ90000の蓮見さんに来ていただいているんですが、ダウ90000の中でも、蓮見さんっていうのはあんま目立ってない存在ですよね?
上田晋也:一番地味な方ですよね。
蓮見翔:そんなわけないでしょ!
有田哲平:でも、なんか岸田國士戯曲賞もとったりしてるんですよ。
蓮見翔:はい。
有田哲平:凄いんですよ。伊集院さんも絶賛の。
蓮見翔:してないんですよ。
有田哲平:え?
上田晋也:はっはっはっ(笑)
蓮見翔:してないんです伊集院さんは。伊集院さんは、僕が書いたクレヨンしんちゃんを見て、「腰が抜けるほどつまらない」とおっしゃってました。
上田晋也:はっはっはっ(笑)
……
有田哲平:さぁ、加納さん。蓮見さんの自慢は?。
加納:周りの皆さん、喧嘩みたいに思ってるかもしれないんですけど、違うんです。上を裁けるんです。
上田晋也:どういうこと?
賀屋壮也:伊集院さんと対等になんか…
蓮見翔:ちょっとみんなバンバン名前出さないでください(笑)なんでそんないいんですか?そんな当たり前のように言って。
有田哲平:皆さん知ってますからね。
加納:なんか先輩に吹っかけられて、返したみたいな形で思ってらっしゃる方多いかもしれないんですけど、もう蓮見翔が許さないと決めたら、もう世論は動くんです。
蓮見翔:違う、違う、違います。そんなことない。それを言った伊集院さんを怒ったんです、ラジオで。
上田晋也:ほう。
蓮見翔:なんか俺が言ったら、もうなんか全部面白いって言わなきゃいけない空気みたいのが世の中にあるって伊集院さんが勝手に言ったから、そんななんか、「下から潜り込むファイトスタイル、まだやってんですか?」って言ったんすよ、俺は。
有田哲平:いやいや(笑)
蓮見翔:伊集院さんに。
加納:って言ったら、ネット民がそれを全く同じこと書くんです。
有田哲平:ああ、なるほどね。
上田晋也:っていうか、一番より詳しく説明してくれるのお前じゃねぇか(笑)
蓮見翔:これは、誤解なきように行きたいんですよ、もう(笑)
……
蓮見翔:高校の友達とかにはずっと変わんないねとは言われますよ。
上田晋也:結構前から、先輩に噛みついたりしてたってことですか?
蓮見翔:いや、してないですよ。違う。先に噛まれた時しか動いてないすからね、俺。
上田晋也:はっはっはっ(笑)
蓮見翔:自分から噛みに行ったこと1回もないですよ。
みなみかわ:いや、噛んでないですよ、伊集さんもね。
蓮見翔:噛んだでしょ。
加納:はっはっはっ(笑)
有田哲平:面白おかしくこうね、いじっていただいただけじゃないですか。
蓮見翔:違う。これみんな混ざってんすよ。「腰が抜けるほどつまらない」って言われたことに対しては、俺1回も噛みついてないんですよ。
有田哲平:ほう。
蓮見翔:その後の、俺の最近のスタンスがダサいって急に言ったところがムカついたんです、俺は。
上田晋也:ああ…やっぱちょっと聞けばより詳しく教えてくれるよね。
蓮見翔:それに関しては何でも、全部説明します。


