2026年9月24日放送のJFN系列のラジオ番組『REQ JAM』にて、ダウ90000蓮見翔が、伊集院光による『クレヨンしんちゃん』脚本酷評騒動を芸人たちにイジられまくっていたと告白していた。
蓮見翔:いや、やっぱまぁ本当もうこうなってくると感謝ですね。本当に急上昇、Spotifyの急上昇ランキングも久々に入ってましたし、凄かったね(笑)
あともう本当、もう本当どこ行ってもイジられます、もうこの1週間。本当に凄いですよ。もういろんな人に抱きしめられたし。「よく頑張った」というお言葉をね、いただきまして(笑)
で、あれですよ。昨日もだからライブでね、楽屋入ったら、ママタルトさんとネコニスズさんと、あと9番街レトロの京極さんがいて。もう入るなり、もう「ウィー」って。「コシツマ」とか言われて(笑)
「まーごめ」みたいにね、ママタルトさんがもう俺のこと「コシツマ」って呼んでてさ(笑)「腰が抜けるほどつまらないじゃないんですよ、俺」って(笑)「あれ、俺がじゃなくて、俺の『クレヨンしんちゃん』がです」とかって(笑)
ヤーレンズさんもいて、ヤーレンズさんもラジオで言ってくれたりして。もうラジオが追っつかなくて、一応全部もう聞こうと思って順番に聞いていってるんですけど、なんかもうその真べぇさんとかまで言ってくれてたしね(笑)すごかったです。
で、今日もね、さっきもう今日俺、入りが8時40分ぐらいでね、ギリギリになっちゃったんですけど。それなんでかっつったら、ラブレターズさんの単独ライブを見に行っていて。で、そのラブレターズさんの単独ライブと俺、いつも毎回コント1本欠かしてももらってて。で、大体1回稽古場に行って、で本番見させてもらうっていうのが、まぁ大体の流れなんですけど。
もう6本目ぐらい、6本、7本目ぐらいなのかな。結構書いてるんですけど。毎回、書かせてもらってて。今年も1本書いて。で、初日にね、やっぱ自分がいない場で初日を迎えるから。初日、見に行かない限りは気になるんですよ。なんかどういう、あの、ちゃんと受けたかなとかがやっぱ心配だからどうだったかなと思って、初日どうだったかなと思って。
そしたら、忽那が見に行ってて、「ウケてたかい?」っていうのを聞いたら、「ちゃんとウケてましたよ」って、忽那が返してくれたから、「ああ、よかったよかった」と思って。
で、その後もちょっと感想をこう見てたら、なんかお客さんがやたらとその「腰が抜けるほど面白かった」って結構、感想で書いてたんすよ。いや、お客さんが自発的に打ち込む量としては多いなと思って。怪しいぞと思ってに、忽那に「エンディングで溜口さんなんか言ってた?」って。こういう時、塚本さんじゃないから、絶対(笑)
忽那も「まぁまぁ、そこはいいじゃないですか」みたいな。これ、おそらく言ったなと思って。で、気になってね、一応今日も見に行って。


