2026年4月1日放送のテレビ朝日系の番組『ひっかかりニーチェ』にて、お笑いコンビ・令和ロマンの髙比良くるまが、もう中学生が「唯一、強めに接する後輩」がいると明かしていた。
髙比良くるま:俺、もう中さんがね、地元でフェスをやればいいと思うんですよ。小籔さんとか、やついさんタイプのフェスで。
もう中学生:ああ、なるほど。
髙比良くるま:音楽とか他のカルチャーみたいなのが全部、持ってってやることによって、まずもう中さんも凄いなって感じになるプラス、他の娯楽にみんなアクセスさせて、そこの地元で見れたアイドルとかアーティストとか、バンドマンとか嬉しいじゃないですか。
永野:はい。
髙比良くるま:その人のことも、今、もう中さんのことを自分をちょっと投影しながら応援している、みたいなのを分散させられる。
もう中学生:ああ、なるほど。
髙比良くるま:一回、地元に来たアイドルの子と、多分ね、その人のことテレビとかで見て、「あの子、もうちょっと前出れたのにな」とか思うはずなんですよ。
もう中学生:ああ、なるほど。
髙比良くるま:今、それを今、もう中さんが一人で背負ってるんで、分散させるっていう(笑)
永野:なるほどね。でも、本当そうだよね。
もう中学生:それこそ、Mrs. GREEN APPLEの藤澤さんが、わりと近くなんです、地元の。
永野:え?地元が?
もう中学生:だから、Mrs. GREEN APPLEさんとか…
永野:呼んで。
髙比良くるま:あと、原田フニャオ。
もう中学生:ふふ(笑)
永野:原田フニャオさんっていらっしゃるの?
髙比良くるま:ダンビラムーチョの。
永野:ああ。
髙比良くるま:もう中さんが、唯一、結構強めにいく後輩。
もう中学生:ふふ(笑)
髙比良くるま:「おい、何やってんだよ」って絡みするんですよ。
永野:え?ダンビラムーチョに?
髙比良くるま:楽屋の端から端に、結構デカめに声かけるぐらいの。唯一の後輩ですよね。
もう中学生:ちょっとだけご指導や、冷ためにする日もあるぐらいの。
髙比良くるま:同郷に強いから(笑)


