瓶底眼鏡(放送作家)

『伊集院光 深夜の馬鹿力』で放送作家を担当することとなり、伊集院光に名付けられたペンネーム。ブース外で送られてきたネタメールなどをさばく役割を担っている。

伊集院曰く、「瓶底眼鏡」と書くことで「鶴瓶一門の感じがする、または三瓶のお抱えコックのような感じがする」とのこと。「瓶ちゃん」と呼んでいることもある。

「趣味も特技もオナニー」とのことであり、放送作家オーディションに受かった理由の一部として、「オススメのAVを凄い教えてくれる」ということがあったという。ところが、そのオススメ作品はかなりエッジが利いており、「まぁまぁいいんですよ」というレベルの作品は受け入れられるが、「とっておき」と紹介される作品は「ついていけない」のだという。